気付き

自ら気づこうとしない者に答えを教え続けるのは、
成長を奪う「破壊行為」である。


この場合、あの場合と、
ケースを追い続けると問題定義は増えるが、
顧客は放置状態になる。


応急処置のやり取りに逃げず、
自ら違和感に気づき、目の前の顧客に向き合え。 

 

©EXA 東田よしなり