仕事人

「気づく」
自分の世界に閉じこもらず、人々の不便や悩みに好奇心を持ち、
寄り添うこと。
「何に困っているんだろう?」という他者への強い思いやりから、
観察眼(気づき)が生まれる。


「努力する」
気づいた課題から逃げず、行動し、努力し、
解決策を導き出す。
自己啓発、自己研鑽と果敢な行動で結果を目指し、
答えを導き出す。


気付いて努力できる人が「仕事人」である。

 

©EXA 東田よしなり